Speck/15/SeeThru Case for MacBook Pro(Cobalt/Blue)

画像MacBook Proを使い始めて早2ヶ月が過ぎました。

OS X 10.7.2 Lionの使い心地は非常に良くて、この操作性に慣れてしまったらもうSnow Leopardには戻れないとさえ思います。

MacBook Proシリーズが新しくなりましたが、私のearly2011でもこの先数年間は決して時代遅れにはならない様に思います。

永く使い続けるためには、なるべく丁寧に使ってやらないと行けませんよね。

と言う訳で、今回、初めてハードシェルケースを着ける事にしました。

買い替える前のMacBook(mid2008)のポリカーボネートの函体は、それなりに丁寧に使って来たつもりでも細かい傷がついてしまい、ちょっと汚れた外観になってしまっていました。

今回、本体の購入と同時にキーボードカバーを購入したのも、MacBookのキートップがかなり汚れてしまって、拭き掃除をした時にキートップが一枚取れてしまった経験を反省しての事です。

MacBook Proのアルミユニボディはポリカーボネートよりは傷がつき難いかも知れないですが、傷がついてしまってから後悔しても始まりませんから、良いハードシェルケースはないかなとAmazonや楽天、価格.comなどで探していました。

カバーは実用性ももちろん大切ですが、使い心地や色等好みの領域もかなり大きいものだろうと思います。

価格帯もいろいろありましたが、私の好きなブルーのクリアタイプがなかなか見付かりませんでした。

SpeckのCobalt/Blueが気に入ったのですが、調べた限りでは国内の販売店にはMacBook Pro/15用の物は置いていない様でした。




画像ほぼ諦めていたんですが、灯台下暗しと言うのか、Apple Japanのアクセサリーカテゴリーの中にハードケースがあって、その中に探していた15インチ用のSeeThru Case for MacBook Pro(Cobalt/Blue)を見付けました。

値段もAmazonで販売されている色違いのものとほぼ同じ価格だったと思います。

決して安くはありませんが、好きな色に衣替えするのもなかなか良さそうだなと思って買っちゃいました。

今日現物が届いたので早速装着しています。

色合いは思っていたよりも濃いブルーでしたが、MacBook Proの蓋のリンゴマークもブルーに光っていて、ちょっと雰囲気が変わりました。

厚みも思っていたより厚いですね。MacBook Proのモニターの淵の銀色のアルミ部分の概ね1.5倍ほどの厚さがある様です。表面はツルツルですから、毛糸の手袋等をしたままで不注意に持ち上げたりすると、滑って落としてしまうかも知れないなと感じます。

しかし、これでMacBook Proの本体が汚れたりする事はほとんど無くなった訳ですから、安心して持ち運ぶ事が出来そうです。

何よりも自分だけのオリジナルMacBook Proを手に入れた気分で気持ちがいいですね。友人たちにもさりげなく自慢したくなって来ました(^^)。















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